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MRC1メトロノームの練習がそのまま実践につながる!
フラメンコ界最高峰のギタリスト「Tomatito」(トマティート)をはじめ、

他多数のアーティスト達も薦めるMRC-1は、彼らの持つコンパスの原点を理論的に解明。その中で最も重要であるアクセント(音の強弱)を、各音の長さを変化(長短)させることにより表現。
今までの既存のメトロノームでは表せなかったアクセント(コンパス感)を
「人間がたたくパルマ」の様に自然な形で表す事に成功した、
「今までの常識を超えたメトロノーム」です。
MRC1の発明により、スペイン人達が持つコンパス感を
世界中の人間達が共有する助けになると思います。

通常のメトロノームとどう違うのか?

通常のメトロノームは一定の長さを刻むものです。フラメンコのコンパスは一定ではなく、でフラメンコ独特のねばりや速度感は一定のテンポではありません。また、必要な音は「長い音」「短い音」 が集まりです。MRC1フラメンコメトロノームはコンパスの一つ一つの音の間隔と音の長さを表した優れ物です。曲種によりコンパスのアクセントが強調されており、そのリズムはまさにスペイン人 のパルマと同じリズムです。これで練習すれば、アクセントが身に付き、遅れることなくコンパスに乗って練習することが可能です。実践に近い練習が出来るのでメトロノームの練習がそのまま実 践につながります。

「アクセント」「ペソ」「ねばり」「血の違い」「環境文化の違い」などすべて感覚的な言葉でしか言い表せなかったフラメンコの”コンパス”をメトロノームにて再現しました。現存する通常のメトロノームでは、練習と実践のリズムがかけ離れているために、練習の効果が実践に活かされませんでした。このフラメンコメトロノームMRC1で練習すれば練習がそのまま実践につながります。

アーティスト動画、サンプル動画はこちら→

フラメンコメトロノームEQUIPO-HARADA 型番:MRC1

¥9,900価格
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